指差しのシール [写真]

1712825974097_1712826020787.jpg

ゴッチャゴチャしている飲み屋街の立て看板の裏に貼られた、指差しのシール。
別にどうということのない写真でやすが、ちょっと面白かったので、撮ってみやした。
加工は、左側の面が真っ白で、飛んでしまって、どこからが写真かわからなくなるのと、指差しシールのピンク色を全体に馴染ませたい、という目的で、うっすら赤のトーンをかけやした。

人をこのシールの様に指差すのは、失礼な行為でやすね。
あっしは日頃、行わないよう、気をつけてやす。
だけど、、、
何年か前に高円寺のイベントの、ゆるキャラ大集合のコーナーで、無意識に、真近でこちらを向いている某ゆるキャラさんに、「このゆるキャラさぁ」と、指差し、友人に話しかけてしまってる自分がいやした。
何秒か経ってから、「あっ!この中には人が入っておられるんだ。なんて失礼なことをしてしまったのだろう」と、反省しやした。
何というゆるキャラさんだったかは、失念してしまいやしたが、あの時、中に入ってたかた、ごめんなさいでやす。




nice!(249)  コメント(48) 
共通テーマ:映画

肌に良い洗顔法とその後のお手入れ [美容]

DSC_0518_1714353802496.jpg

今日は、肌に良い洗顔法とその後のお手入れについて、紹介させていただきます。

まず、顔全体を、掌に汲んだぬるま湯のプールで、濡らします。
毛穴の奥までくまなく入るように、充分に濡らします。
ーーー乾いた肌に洗顔料が触れると、肌荒れの原因になってしまうからです。

次に、洗顔料を片掌に取り、もう片手の指で、全部が泡になる様に、洗顔料のねっとりが少しも残っていない状態まで泡立てます。

そして、その泡を利き手に取り、直接指が肌に触れない様に、常に、肌と指の間に泡が入っているのを確認しつつ、くるくるくると、顔全体を一通り撫でます。
ただし、鼻柱だけは、毛穴が大きくホコリや脂が詰まりやすいので、両手の指で、四往復くらい撫でます。
ーーーここまでは、多くの方がご存知で、実践されていらっしゃるとお察しします。

DSC_0518_1714353802496.jpg
流す作業に入ります。
この時も、直接指や掌が肌に触れない様に、掌のぬるま湯のプールを、顔の部分部分にそっと当て、何度も何度も何度も何度も流します。
ただし、まつ毛の生え際と小鼻に関しては、泡が残りやすいので、優しく四往復くらい、撫でる様に流します。
「まだ流してるのぉ?」と言われるくらいに、泡が毛穴の奥に一ミクロンも残らないであろう気持ちで、充分、否、二十分くらいに、時間をかけて流します。
もしもシャワーも使える環境であれば、掌のプールで流し、シャワーで流し、再び掌で、、、と、併用すると、より完璧に、泡が落ちてくれるでしょう。
ーーー洗顔料の泡が肌に残ったままにしておくと、肌荒れの原因になってしまうので。

タオルで、顔のぬるま湯を拭き取ります。
タオルの繊維の凸凹の凸部分だけを肌の表面に、ホッホッホッホッと、軽ーーーく当てます。
ーーーこの時、「あー!気持ち良かったー!」等と言いながら、部活終わりの中学生さながらに、ガシガシガシーと力強く上下に拭き取っていませんか? それでは、肌に刺激が加わり、ちりめんジワの原因になってしまいます。
顔の水分を100%拭き取ろうと思わなくて大丈夫です。
次の作業があるので。
DSC_0518_1714353802496.jpg
朝は、ここで乳液を塗ります。
以前、過去記事でも書きましたが、顔の毛穴は下に向かって開いているので、毛穴の奥まで乳液が入る様に、あごの下から頬の上に向かって、ぐーっぐーっぐーっと、たーっぷり塗ります。
Tゾーンには塗りません。
乳液を塗ったら、そのまま20分以上、放置します。
ーーーお勤めなどがある方は、このタイミングで朝食を摂られると、ちょうど良いでしょう。

20分以上放置したら、脂取り紙で、顔に残っている乳液とTゾーンの水分を、肌に押し当てて取ってゆきます。
私は、メンズ用のギャッツビーの「あぶらとりフィルム」(写真参照)を使用していますが、これが、どの脂取り紙より優秀で、吸収力ががぜん違います。
朝は、ここからメイクに入ります。
DSC_0518_1714353802496.jpg

又、夜は、洗顔して、顔の水分をホッホッホッと取った後、フェイスマスクをします。
これも以前過去記事に書きましたが、フェイスマスクをしている10分間は、仰向けに寝ます。
その態勢が、最もフェイスマスクの成分が皮膚に浸透してくれるからです。
ーーーフェイスマスクをしている間、本を読んだりと、何かを触ったら、必ず水で綺麗に手を洗います。 次の段階で、汚れやホコリを肌に塗り込んでしまわないために。

フェイスマスクを剥がしたら、朝と同じ様に、乳液をたーっぷり下から上へ、ぐーっぐーっと塗り込みます。
夜は拭き取らずに、このまま眠ります。

これが、永年、肌トラブルで悩んできて、今現在は良い状態を保っている私・ぼんぼちの、最も肌に良いと思われる 洗顔法とその後のお手入れです。
もしも興味のおありの方がいらしたら、試してみてください。

DSC_0518_1714353802496.jpg

nice!(252)  コメント(51) 
共通テーマ:映画

すべり台 [写真]

1712826168810_1712826198516.jpg

モチーフは、無機質なデザインの青いすべり台でやす。
下の方の弧を描いている部分が、滑ってきて最終的にストンとお尻を落とす所でやす。
これを観た瞬間、「すべり台だとおよそ解らないような、抽象画の様な1枚に仕上げてみよう! 加工は、青色を活かしつつも、激しく色調加工を施そう!」とひらめき、結果、頭の中で思い描いたのとほぼ違わぬ仕上がりとなってくれやした。
あっしなりにでやすが、かなり気に入っている作品でやす。

撮影場所は、中野の新井薬師に隣接する公園で、子供さんが一人もいなかったので、気兼ねなく撮ることができやした。

すべり台、最近は、こういった無機質なデザインのや学生が作った現代美術のようなのも増えつつありやすが、やはり動物を模したものが昔からの定番でやすね。
一番多いのは、象、二番目によく見るのはキリン。
あと、個人的に圧倒されたのは、恵比寿駅の近くに在る公園の、蛸を模したすべり台。
可愛いとかセンスがどうのとかは別にして、とにかくあれは、圧巻でやす!




nice!(240)  コメント(56) 
共通テーマ:映画

永久に来なかった打ち上げメンバー [独り言]

もう20年以上前のことになるが、私は、自分が住んでいる区の主催する「ビデオ編集のワークショップ」なるものに参加した経験がある。
確か、毎日曜日の開催で、約一ヶ月をかけての講習だった。

参加者は数人と少なく、映画好き・映像作り好きという共通の趣味も相まって、よって、私を含めた数人は、すぐに意気投合した。
そして、「じゃあ、全講習が了ったら、後日、みんなで居酒屋で打ち上げでもやりましょう!」という話しになった。

当日、決められた居酒屋に決められた時刻に行った。
中、一人だけ、何十分待っても来ない顔があった。
「○△さん、どうしたんだろ?」
「あの人、時間にルーズな人でしたっけ?」
「いや、講習には毎回、きっちり時間通りに来てましたよ」
「なんかあったのかな?」
「幹事さん、電話してみたら?」
「それがいいと思う。あの人、私達の中で一番年長だし、ちょっと気難しい感じだから、気楽な口調でヘラヘラッと」
「うん、そうだね」

幹事役の50才くらいの男性は、○△さんのケータイに電話をかけた。
「、、、、、、あ!もしもし〜、ビデオ編集のワークショップの参加者の打ち上げの時間が始まってるんですけどぉ〜、○△さん、今日、どうしちゃったんですかぁ〜?ハッハッハッ」

ケータイを通して聴こえてきたらしい声に、幹事さんの表情が一変した。
「えええっ?!!、、、、、あっ、、、あ、、、そうでしたか。、、、そっそっそれは御愁傷様です。、、、、では、、、失礼します、、、」
幹事さんは、黙って虚空を見つめた。
「えっ?何かあったの?」
「風邪で寝込んでるとか?」
「ケガしちゃったとか?」
「身内に不幸があったとか?」
「、、、、、、本人」
「???」
「へっ?」
「は?」
「えぇっ?!」
幹事さんは、焦点の合わない目で、私達一同を見渡し
「奥様らしき人が出てね、『主人は先日、脳卒中で亡くなりました。 今、葬式の最中です』って」
一同「えーーーーーーーっっっ!!!!!」

打ち上げが、一瞬にして、弔い酒となったのだった。

1713524393914_1713524432881.jpg

nice!(262)  コメント(65) 
共通テーマ:映画

真っ赤なリンゴのセルフポートレート [セルフポートレート]

1711764474560_1711764513679.jpg

リングライトを使ってのセルフポートレート、第3弾であります。

今回は、20年くらい前に古着屋で買った パフスリーブの部分だけがチェックで あとは真っ黒のタイトな長袖Tシャツでいこうと思いました。
DCブランドブームの時代のもので、ブランドは、当時大人気だったMILKの商品です。

このTシャツでいこうと決めてから、イメージがパパパパッと秒で浮かびました。
背景はTシャツの地色と同じ黒で、Tシャツが背景に溶け込む様な感じにして、手には真っ赤なリンゴを持ち、それを持つ指には真っ黒なマニキュア。そして、表情はニヤリと笑う、、、と。
構図もほぼこう浮かび、撮影時に決めてなかったのは、顔を真正面に向けるかやや斜めに向けるか、だけでした。

私なりにですが、とてもアーティスティックな仕上がりになったと、納得しています。




nice!(243)  コメント(75) 
共通テーマ:映画

同じ型紙で柄違いのワンピースを買いました [ファッション]

先日、吉祥寺パルコの中に在る、2年前の春に気に入ったワンピースが見つかったので購入したショップを、物色しました。
と!明らかに同じ型紙で作られたと思われる、2年前のよりも、より自分に好みの柄と色のワンピースがあったので、迷わず今回も購入することにしました。
曲線で構成された花柄が私好みで、加えて、黒地に朱赤が程よい分量で入っていてくれて、私の赤髪にしっくりくるぞ!と、姿見の前で服の上からあてがっていると、若い男性店員さんが、とても愛想良く、「こちらのシリーズは、毎年、同じ型紙を使って、違う柄展開をしているんですよ」と教えてくださり、やっぱりね!と思いました。
なので、サイズ感は解っているので、試着はしないで、「これ、買います!」と、声を飛ばしました。
DSC_0488_1713312522360.jpg


DSC_0489_1713312558570.jpg

丈は、小柄な私が着て、フルレングス。
このワンピースは、柄の朱赤に呼応させて、赤珊瑚の短めのネックレスとやはり赤珊瑚の指輪を合わせ、足元はナイキのエアリフトでキメようと、頭の中で計算しました。


そして、下の写真が、2年前の春に購入したワンピースです。
これには、柄のくるくるの線に呼応させ、真鍮のくるくるしたデザインのペンダントと指輪を合わせ、同じく足元は、甘くなりすぎないように、ナイキのエアリフトで〆めてます。

DSC_0490_1713312480148.jpg


DSC_0493_1713312437424.jpg

このショップは、以前から、様々な柄が揃っているなあと感じてはいたのですが、なるほど、同じ型紙で違うテキスタイルで勝負!という戦略の方針なんだな、とハッキリと認識しました。
ブランドによって、デザインで勝負のショップもあれば、こうしてテキスタイルで勝負のショップもありだよな!これもナイスなアイデアだな!と、思いました。

今回の店員さんのみならず、2年前にいらした店員さんも、終始笑顔で 世間話なども交え 最高の接客をしてくださいました。
このショップ、これからもしばしばチェックしよう!と、私も笑顔で「ありがとう!」と、ショップを後にしました。




nice!(241)  コメント(63) 
共通テーマ:映画

石膏像の置かれた店前 [写真]

1710220736066_1710220768721.jpg

あっしんちの近所のバーの店前。
通常 室内に置かれる筈の石膏像が店前に置かれ、なおかつ肩の辺りが服の様に草におおわれている所に面白味を感じたので、撮り収めやした。
加工は、壁の赤が目立ち過ぎて前に出過ぎていたので、奥に引っ込んでおとなしくなってくれる様な、赤系を抑える加工を施しやした。
特別どうという写真でもありやせんが、こういうバーの店前って、まずないと思ったので、公開しやす。

石膏像、美術家を目指す人は、最初の一歩の基礎として、必ずこういう石膏像をデッサンする訳でやすが、石膏像のデッサンがすごくハードル高いと感じられているかたも少なくないようでやす。
けど、実は、デッサンって、感情を入れずに理論で描くものなので、枚数を描けば、誰でも完璧なデッサンが描ける様になるんでやす。
あっしは偶然にも理論的思考で物を考えるタイプの人間だったので40枚くらい描いた時点でプロの画家になりやしたが、理論的思考の苦手な人でも3000枚描けば、デッサン力は付きやす。
今現在、美術家を目指していてデッサンで悩んでいるかた、折れずに、先ず、3000枚描いてみてくださいでやす。





nice!(266)  コメント(64) 
共通テーマ:映画

リトルシガー「ブラックストーン・クラシックバニラ」を愛煙し始めています [リトルシガー]

DSC_0455_1712396258545.jpg

リトルシガー(葉巻の最も細くてチープなもの)愛煙家の私・ぼんぼち、今は、ブラックストーン・クラシックバニラを吸い始めています。
最初吸っていたキャプテンブラック・ダーククリームは、4年ほど前に味が変わってしまい、私の好みとするところではなくなり、次に吸い始めたポンポンオペラも、その次に吸い始めたボディショット・バニラも、次々と販売終了となってしまった為に、品揃えのいい煙草屋さんで薦められたのが、この、ブラックストーン・クラシックバニラで、試しに吸ってみたら、バッチリ私の嗜好に一致してくれたからです。
今日は、その、ブラックストーン・クラシックバニラのお味の感想を、つづりたいと思います。

先ず、パッケージから一本取り出し、横向きにして鼻に近づけ、左右に四、五回往復させて、本体の香りを嗅ぎます。
ふくよかでまろやかな、パイプの様な香りがします。
次に、着火し、喫煙に入ります。
お味は、バニラとカカオを感じる 甘くて重厚なお味です。
吸い口に塗られている甘さは、吸っている時は殆ど感じないのですが、吸った後で唇を舐めると、ほんのり甘い味がするので、適度に吸い口に甘味が塗られている事が解ります。
リトルシガーとしてはかなり重厚感があり、その前に吸っていたボディショット・バニラが、軽めで、一日に20本で満足だったのに対し、ブラックストーン・クラシックバニラは、10本で大満足出来る感じです。

前述のリトルシガーも愛煙し始めたブラックストーン・クラシックバニラもアメリカ製なのですが、アメリカは現在、日本を遥かに上回る禁煙大国で、吸わない人は多くなるばかりで、従って、続々と煙草製造所が閉鎖となってしまっています。

私はリトルシガーのバニラ風味の中でしか煙草を選びたくないので、今回、こうしてお気に入りになったブラックストーン・クラシックバニラには、頑張って製造を続けてほしいぞ!と、強く願っています。
これがなくなったら、私には、もぅ後がない可能性が高いので、、、

1712396180509_1712396220599.jpg

nice!(238)  コメント(45) 
共通テーマ:映画

金属の板と網 [写真]

1709432330195_1709432363406.jpg

ゴッチャゴチャした飲み屋街の脇道で発見した、何の一部だったのか不明な 金属の板と網。
この退廃性に惹かれて、迷わず撮り収めやした。
元は完全に無彩色だったのでやすが、加工でもうちょっと面白くできないかと、有彩色を引き出すバージョンをいくつか試してみやした。
中、これが一番、ぼんぼち的に好みの感じだったので、これに決定しやした。
ホンモノより、より退廃性の伝わる雰囲気に出来たと、あっしなりにでやすが、納得してやす。

こういう雰囲気、つまり、陽の当たる場所より裏通りの日陰の様なとこ、ぼんぼちは幼少の頃から好きでやす。
なので、公園では遊ばずに、酒屋の裏口で捨てられている王冠を拾い集めたり、お人形さん遊びはせずに、庭の端のうっそうと雑草が茂る所で、カエルやトカゲを捕まえてやした。
少し前の記事にも書きやしたが、好きなモノの方向性って、変わらないものでやすね。




nice!(254)  コメント(50) 
共通テーマ:映画

優しく気遣いの行き届いたリーマンのお兄さん・2 [独り言]

DSC_0459_1712648557148.jpg

その日、私・ぼんぼちは、神保町の行きつけの喫茶店で、コーヒーを愉しんでいました。
が、近年、良くなっていたはずの花粉症が、若干、復活してしまって、片手で鼻先をつまみ、「ぐしゅ」「ぐしゅ」と、鼻水をすすりあげていました。

と、私の隣のテーブルのトイメンの位置に、三十代前半くらいのリーマンと思われるお兄さんが、掛けました。
お兄さんも花粉症らしく、ちょっと鼻をすすりながら、テーブルにポケットティッシュを出していました。

何分かしてーーー
突然、お兄さんがこちらを向き、ーーートイメンに座っているので、私と真正面から顔を合わせる形となりーーー「良かったら、使ってください!」、にこやかにポケットティッシュを差し出してくださったのです!
わ!見ず知らずの他人にこんなに笑顔で優しく気遣いの行き届いた言動をしてくださるなんて、何て出来た人だろう!しかも、イケメーン!!
私は、鼻水をすすりあげていたのを見られ聞かれていた恥ずかしさと、お兄さんの思いやりの心への嬉しさで、心がいっぱいになりました。
鼻水は、ティッシュを使うほどは出ていなかったので、「いえ、大丈夫です。ありがとうございます!ありがとうございます!」と、こちらも思いきりの笑顔で返しました。
お兄さんは、ティッシュを引っ込めつつ、やはり笑顔で、「花粉症の季節ですもんね」とおっしゃり、開いていたパソコンに向かれました。

あぁ、こういうリーマンのお兄さんって、会社でも、上司に忠実に仕事をこなし、部下には適切な指導をし、女性社員には全員、平等に優しくふるまうのだろうな!しっかし、モテるだろうな〜!と、想像しないわけにはゆきませんでした。

三十代のリーマンのお兄さんに具体的に気遣いの言動を取っていただいたのは、これで二度目です。
他にも、狭い路をゆずってくださったり、喫茶店の隣の席でタブレットをいじり始めると、うるさくないように声を落として会話をなさった二人組のかたなどなど、、、
三十代リーマンのかたは、人間的に出来たかたが多い様に感じている、今日この頃です。

DSC_0459_1712648557148.jpg

nice!(242)  コメント(52) 
共通テーマ:映画